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運輸安全マネジメントの取組み

★当社の運輸安全マネジメントの取り組みについては以下の通りです。

 

当社ではこのたび、輸送の安全確保を第一にお客様を目的地まで安全に、なおかつ、快適にバスのご利用が出来ます様に以下の通り全社を挙げて取り組むことといたしましたのでお知らせいたします。

 

有限会社アトムバス  0422-37-2423

 

運輸安全マネジメントへの取り組み

 

有限会社アトムバスの安全方針

 

1、安全の確保のため、法令、規則を尊重し、基本を忠実に日々業務を遂行する。
2、安全確保に最も大切な行動は、基本動作の実行、確認の励行および連絡の徹底である。
3、安全の確保のためには、組織や職責を超えて一致協力すること。
4、輸送の安全に関する情報については、積極的に公表する。

 

令和3年度安全目標

 

1、人身事故 ゼロ の継続
2、物損事故を 1件 以内に
3、飲酒運転 ゼロ の継続

 

取組計画

 

1、他社の事故事例・飲酒事例などを乗務員に周知するため、文書を作成・掲示して確認を取る。
また、教育にも使用し、乗務員が再確認できるようににする。
2、事故件数を明確にするため、営業所内に無事故継続日数を掲示し、乗務員ならびに所員の無事故に対する意識をたかめる。
3、毎月1日を無事故・無違反の日に制定する。

 

安全統括管理者の責務

 

●安全統括管理者 桃井久美子

 

道路運送法第22条の2第4項の規定により、取締役を安全統括管理者として選任しております。
安全統括管理者は、旅客自動車運送事業運輸規則第47条の5に規定する要件を満たしております。

 

●安全管理規定

 

国土交通省へ提出済 PDFはこちら

 

輸送の安全に関わる達成状況

 

令和2年度実績件数

目標本社営業所
人身事故ゼロ0件
物損事故1件以内0件
飲酒運転ゼロ0件



令和1年度実績件数

目標本社営業所
人身事故ゼロ0件
物損事故1件以内0件
飲酒運転ゼロ0件



平成30年度実績件数

目標本社営業所
人身事故ゼロ0件
物損事故1件以内0件
飲酒運転ゼロ0件

 

事故に関する統計(自動車事故報告規則第二条)

令和2年度実績件数(令和2年4月〜令和3年3月31日)

 

項目件数
重大事故発生0件



令和1度実績件数(平成31年4月〜令和2年3月31日)

 

項目件数
重大事故発生0件

 

平成30年度実績件数(平成30年4月〜平成31年3月31日)

 

項目件数
重大事故発生0件

 

 

輸送の安全のために講じた措置及び講じようとする措置

 

デジタコ全車装置
運行管理者毎年研修受講
整備管理者毎年研修受講
IT機器を搭載した車両の導入
コロナ禍における感染防止措置



輸送の安全に関する情報伝達体制その他の組織体制

 

組織体制

 

輸送の安全に関する教育及び研修の実施状況

 

●旅客自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督指針に基ずき、全乗務員に対して指導教育を行う。
●消火器訓練・救急救命訓練・非常口訓練・チェーン研修など時期を見て行う。
●外部研修は積極的に参加する。

輸送の安全に関する内部監査結果並びに当該結果に基ずき講じた措置及び講じようとする措置
毎年3月末に内部監査を実施しました。
特に講じた措置及び講じようとする措置はありませんでした。

●輸送の安全に関する内部監査を年1回実施
●重大事故・災害等が発生した場合その他必要と認められた場合は遅延なく輸送の安全に関する内部監査を実施

 

行政処分に関する情報

平成30年度0
令和元年度0
令和 2年度0

 

 

◎安全についてのお問い合わせ

 

当社の安全に関するご意見、苦情はこちらへご連絡下さい。

電話:0422-37-2423

 

結婚式に貸切バスを

 

 

安全情報

(旅客自動車運送事業運輸規則第47条の7第1項の規定に基づき公表します)

安全情報

 

バス走行中のシートベルト着用のお願い

 

バス走行中のシートベルト着用のお願い

お客様へ

バス走行中はシートベルトを着用してください。

シートベルトを着用しないと…高速道路で約9倍、一般道路を含めると約14倍
命の危険性が高まります。

 

1.社内で全身を強打する可能性があります。

事故の衝撃で、すさまじい力で前席や天井、ドアにたたきつけられることになります。仮に、時速60kmで進んでいる車が壁などに激突した場合、高さ14mのビルから落ちるのと同じ衝撃を受けます。

 

2.社外に放り出される可能性があります。

お問合せフォーム

衝撃の勢いが激しい場合、社外に放り出させることがあります。社外に放り出されると、堅いアスファルトに体をぶつけたり、後続車両にひかれることがあります。

 

3.前席の人が被害を受ける可能性があります。

衝突の勢いで後席の人が前方に投げ出されると、前席の人への衝撃により、前席の人が大けがをすることがあります。
後席の人がきちんとシートベルトを着用することは、全席の人の命を守ることにもつながっています。

 

安全についてのお問い合わせや
当社のバスに対する安全に関するご意見はこちらへご連絡下さい。